feature

特長

STEP1:ワークショップ

ワークショップを受け、
マネジメントの定義を揃える

ワークショップを受け、
マネジメントの定義を揃える

STEP2:サーベイ

その定義に沿ってサーベイを受け、
自分に必要な学びを得る

その定義に沿ってサーベイを受け、
自分に必要な学びを得る

マネジメントの “基準”

マネジメントができている状態とは何か?を定義した、EVeM独自のマネジメント基準をワークショップでインストール

AIとの5分の対話で完了

アンケートによる定量調査ではなくAIとの対話による定性調査を、独自のナレッジに基づき定量・定性でレポーティング。
より本質的な示唆を得るものに。

高頻度でサーベイを行い
スコアをあげていく

サーベイを高頻度で行っていき、測定→学び→行動→測定→学びのサイクルを繰り返すことでスコアを上げて行きます

workshop

ワークショップ

マネジメントの“基準”を
マネージャーにインストールするワークショップを実施

survey

サーベイ

月次の高頻度でサーベイを行い
スコアをあげていく

高頻度でサーベイを行いスコアをあげていく

サーベイを高頻度で行っていき、
測定→学び→行動→測定→学びのサイクルを繰り返すことでスコアを上げて行きます。

マネジメントの基準をもとに、
AIによるヒアリング

マネジメントの基準をもとに、AIによるヒアリング

サーベイサンプルイメージ

voice

ワークショップ受講者の声

信頼出来る枠組みを使って自身のマネジメントを定量化して、各項目の課題を頑張って出し、アクションまで落とすことは今日からでもできるので、よかったとおもいます。

マネジメントを考える上で、これまで自分自身が重要と考えていたものは、マネジメント業務の中のほんの一部にすぎないという認識が持てました

マネジメントは多義のため、組織や業績を見直す上では、その定義を統一することから始めないといけないという、初歩的なところから当社は始めなきゃいけないと思った。

voice

ワークショップ受講者の声

信頼出来る枠組みを使って自身のマネジメントを定量化して、各項目の課題を頑張って出し、アクションまで落とすことは今日からでもできるので、よかったとおもいます。

マネジメントを考える上で、これまで自分自身が重要と考えていたものは、マネジメント業務の中のほんの一部にすぎないという認識が持てました

マネジメントは多義のため、組織や業績を見直す上では、その定義を統一することから始めないといけないという、初歩的なところから当社は始めなきゃいけないと思った。

Price

料金体系

500,000

円(税別)

  • 共通言語化ワークショップ
    (90分)

    ・EVeM独自のマネジメント「基準」をインプット
    ・マネジメントに関する認識を揃える
    ・「基準」に照らし課題を言語化する
  • マネジメントサーベイ

    ・「基準」に基づいたマネジメントサーベイ
    ・組織/マネージャーの成長にフォーカス
    ・成長に向けたアクションプラン策定まで実施可能
  • サーベイ活用支援
    ワークショップ

    ・全体向け(60分)
     ・課題の要因分析/アクションプラン検討
    ・推進者様向け(60分)
     ・組織全体へのフィードバック/
      アクションプラン検討

step

導入ステップ

ワークショップ

対象選定

配信準備

サーベイ
ヒアリング

サーベイヒアリング

レポート出力